しましまおさんぽ
¥3,190
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鈴木範之〔構成〕パオパオ〔絵〕
しましまの背景に隠れているのは、だれでしょう? オリジナルの歌に合わせておさんぽを始めると……あれれ? 動物さんのシルエットが浮かび上がります!子どもたちの歓声が広がる、楽しいパネルシアターの作品です。★楽曲をダウンロードいただけます。
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厚口カラープリント1/2Lサイズ(195×270mm)…7枚
脚本・楽譜、絵人形の作り方、裏打ち用パネル布2枚、保存用袋
《カラープリントパネルシアターとは?》
絵人形のパーツがPペーパーにあらかじめカラープリントされているので、面倒な色塗りや縁取りが必要ありません! ハサミで切りとって仕掛けを作るだけで絵人形の完成です。毎日忙しい幼稚園・保育園の先生にピッタリなシリーズです。脚本も付いていますので、すぐに演じることができます。
《鈴木範之》
常磐大学人間科学部教育学科准教授。専門は音楽教育学、ピアノ。ミュージック・ユニット「のあのあ」、パネルシアターサークル「パオパオ」主宰。保育者研修会、認定絵本士講座、読み聞かせ講習会、子育て研修会などの各講師として、子どもたちと楽しむ音楽あそび、タオルあそび、パネルシアターを提供している。小学館『新幼児と保育』主催「100ねんSONGS」第3回(2019)、第4回(2020)において受賞。主な著書に『主体としての子どもが育つ保育内容「表現」』(北大路書房、2025)〔共著〕、『子どもの文化演習ブック』(ミネルヴァ書房、2022)〔共著〕、『心ふれあう子どもと表現』(みらい、2021)〔共著〕、『ことばの響き・
リズムに出合うパネルシアター』(大東出版社、2020)〔共著〕などがある。
《パオパオ》
常磐短期大学パネルシアターサークルとして2017年に結成。園、図書館、子育て支援センターなどで子どもたちが楽しめるパネルシアター作品を製作・発表している。小学館『新幼児と保育』主催の「100ねんSONGS」第4回において、オリジナルソング「ハッピーはつづくよどこまでも」(パオパオ作詞/鈴木のりゆき作曲)で受賞(2020)。常磐大学・常磐短期大学学長賞受賞(2020)。本作品「しましまおさんぽ」はしましまシリーズ第1弾。
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レビュー
(10)
